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今日のオーレ 25
今日のレイソルオーレは、佐藤由紀彦選手体調不良のため、ゲスト変更。

ナラ「今夜はこの方とお電話がつながっております。呼んでみましょうか?」
松本「DFの岡山一成選手です」
ナラ・松本「岡さ~ん」
松本「お疲れ様です」
岡山「お疲れ様です。どうもです」
ナラ「大丈夫ですか?」
岡山「大丈夫です」
ナラ「いやいや先日の試合は、早速なんですけど…。ちょっと悔しい試合ではありましたけど」
岡山「そうですね自分らの中でもくやしい思いしました。はい」
ナラ「でも岡さん、あれ気持ちよかったですよ。あの1点目。ディエゴから合わせたあのヘッド」
岡山「でも、そのゴールの事よりね~~(以降、ノイズで聞き取れず)~~自体が僕らはやはり。情けない思いですね、はい」
ナラ「岡さんまたそうちょっと頭一杯にならないで…、気持切り替えてるんですよね??」
岡山「そうっすね、はい、もう僕らやっぱりあと5試合なんで。今まで44試合やったら前の43試合でやっぱり44試合目じゃ届かなかったんで…。今年48試合あるんで、その分のあと5試合あるって事がやっぱりね、絶対可能性あると思ってますんで…、はい」
ナラ「もう一心同体ですよ。そしてあの時のホームの試合、選手の皆さんピッチに出た時にイエローパネルまっ黄色じゃないですか、パンパンに入った会場」
松本「しかも無言の数分間」
岡山「やっぱりずっとこの1年、一心同体という形でやっていただけ、なんかそれが本当に目に見える形で見えた瞬間だったんで、僕ら選手すごいテンション上がったんですけど…、はい」
松本「サポーターの皆さんからもたくさんメールいただいたんですけど『横浜FC戦はゴール裏で声をからしました。結果引き分けてしまいましたが悔しいのはみんな一緒です。一心同体なんです。だから謝らないで下さい。私たちサポーターは柏レイソルを支えますから次節こそみんなで勝利を勝ち取りましょう』と頂いております」
ナラ「もうサポーター一心同体、当然のことですね、これも改めて代表して言ってくれました。さらにあるの?メッセージ」
松本「さらにありますけども『柏レイソル痛いドロー、でも下を向かないでほしい。前進あるのみでJ1昇格、死ぬ気で戦い課題をクリアしてくれ!』と頂きました」
ナラ「もうこの辺は同じですねやっぱり、だんだんだんだんこう一つなってきたというのはものすごく見えて、今現状見えてきたって感じがするんですけども、あとは気持切り替えて」
岡山「はい、もう一心同体っていうか、僕らサポーターの皆さんのパワーに僕らが早く追いつかなきゃいけないなと思うくらいね、思いがあります。はい」
ナラ「そして岡さん、前の試合のね最後に友達賛歌、ほらあの昇格賛歌みたいに文字って、福岡や川崎の頃もそうでしたけど、歌ってくれたじゃないですか??柏でもやろうぜこの歌をっていう話で。あれももう勝てば徐々に徐々にまた出していったりしてくれるという」
岡山「そうっすね、本当にあのう日立台で一体感を作りたかったんですけどね、はい。ちょっと勝てなかったんで次はもうやりたいですね、はい」
ナラ「いろいろこうマイナス面まあもちろん気持を切り替えてることでプラスにしか考えてないですけども、近藤選手なんかもピッチに戻ってきて天皇杯以来また戻ってきて。また一緒にやってみてどうですか、チームメイトとして近藤選手あっ大丈夫だなとか」
岡山「そうですね、今怪我人多い中でもその代わりにやってくれる選手をみんな信頼してますし、やっぱりチームと言うのはそういうもんだと思うんですよ。もうこの一緒に練習やっぱり一年やってきたんで、どの選手が出ても同じ方向に向かって同じ今までのレイソルのサッカーやれるってみんなで信じあってやってるんでそれは頼もしい限り」
ナラ「試合後のインタビューで監督が言ってたんだっけ、フランサ選手もなかなか厳しい状態で出てくれたとかね、いろいろ書いてたんですけど…。取って代わるような選手ももちろんたくさんいるわけで…。そこで一丸になってるか問われるわけですもんね」
岡山「そうですね、総力戦だと思っていますんで、はい」
松本「残り5試合ということで次節はヴィッセル神戸戦ですけど、意気込みはいかがでしょう?」
岡山「そうっすね、やっぱりヴィッセル神戸というのはやっぱり
去年ね、レイソルと一緒に落ちてきて、やっぱり神戸を叩いて自分らが上がるんだと言う気持を強く持って、僕自身もやっぱり神戸戦では1点取ってるんですけどこの前のホームでは2点位取れるチャンスあったのを取れなかったんで、もうまずゴールしてしっかりゴールを守って勝つのもそうなんですけど、得失点差も有利に進めれるように、そういう風に強い気持でアウェイに乗り込んで行きたい、はい」
ナラ「この間は、僕ら的には1点目というのは非常に印象深くて、同点で結局終わってしまってくやしいことはくやしいんですけども岡山選手がヘッド、あの部分でサポーターが一丸となってあの盛り上げというのは忘れられないんですよ。6月の神戸戦の時には決めてくれましたけどそれ以来となるまた気持いいゴールシーンとか見せていただいて是非とも盛り上がって」
岡山「はい、僕らグランドでしか悔しさとか返すことしかできないので…。今もね正直やっぱり悔しい思いをずっとみんな持っています。昨日のミーティングでも悔しい思いをみんなでちゃんと持っとこうって。
グランドでしか借りは返せないんで、まずは神戸戦で悔しさを晴らして日立台へ戻ってきます、はい」
ナラ「岡さんは貴重なお話聞けるな。最後になりますけども、リスナー・サポーターの皆さんに岡さんから一言いただけますか?」
岡山「いやあもう、サポーターの皆さんはもうさっきも一心同体って言わしてもらったんですけど、僕らが早くサポーターの皆さんの強い気持。レイソルを支えるレイソル愛っていうんですかね、その思いに早く一歩でも追いつけるように頑張っていきますんで、神戸通いアウェイなんですけど、今までアウェイ結果あんまり出てないんですけど本当に死ぬ気でやりますんで一緒に戦ってください。お願いします」
ナラ「もう欲しいキーワードというか言葉がドンドン出てくる、非常に嬉しかったです。何かまた改めて気持を本当に切り替えて応援する気になってくれたサポーターも多いと思います。僕らももちろんそうですけんどね。今日本当にありがとうございました。貴重な時間本当にありがとうございました」
岡山「そうっすね、ありがとうございます」
ナラ「ゲストは柏レイソルからお電話でね、岡山一成選手でした。ありがとうございました」
岡山「はい、失礼します」
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