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今日のオーレ 10
ナラ「さあ柏レイソルから今日はこの方ゲスト!」
松本「GK加藤慎也選手です!」
加藤「首位でーす!!」
ナラ「イエーイ、首位です」
松本「素敵なテンション!」
ナラ「これ横浜FCに引き分けだったじゃないですか、だから試合数がどうこう暫定とはいえ勝っても一位は一位ですからね」
加藤「そうっすね」
ナラ「この辺非常に嬉しいなって思うんですけども、先週ね桐畑選手が出たんですけど、GKつながりで」
加藤「はーい」
松本「なんか微妙なリアクションですね」
ナラ「面白い人ですねあの人は…」
加藤「キリの後ということでちょっと絡みづらいですけどね」
ナラ「きついですよね。だって最後の最後に時間をちょっと延長してというかコーナーちょっと短いんですけど。熱帯魚を飼っていてベットサイドにね。それを見て癒されるんだと。昔えびを飼っていたって言うんですよ、あのキャラクターで」
加藤「何気に寂しがり屋なんですよ」
ナラ「寂しがり屋なんだ。ピント選手が聞いてるからって、ピント選手にコメントでね、キャラ被るからやめてくれと逆に言ってましたけど若手が。加藤選手から見てどうだったんですか?やっぱり練習とか食事だったりとかというのも多いみたいですけども、GK同士というのはね」
加藤「キリはものすごい感じのいい奴で、僕めちゃめちゃ大好きです」
ナラ「大丈夫?」
加藤「大好きですよ」
松本「さっき楽屋で言ってたことと微妙に…。大丈夫ですかね」
ナラ「もちろんねライバルでもありますから、そういう部分もあるんですけど…。南選手はスタメンに出ていてキャラがもちろんあります。さらにピント選手は誰が何と言おうとキャラももちろんあります。顔もそうですけどね、個性的だし。桐畑選手もこの前も出ていくれて個性的。さあその中で加藤選手、ファンをどうやって獲得しようか悩みますよね。相談に乗りますよ」
加藤「マジ悩んでますよ」
ナラ「本当に?あのう加藤選手格好良くてスタイルも良くて、プレーも高さを生かしたプレーですごくもちろんね秀でてはいるの。でもあの中に入ると難しいですよね」
加藤「大変ですね、はい」
ナラ「イヤーブックとか見ると得意なプレーのところで髭剃り。あれはあれでOK?」
加藤「あれは…。OKです!」
ナラ「例えばね左足、サイドでの突破見てくれとかいうのではなく。GKとして髭剃り」
加藤「キーパーの得意なプレーとかなんか主張しづらいんですよ。あえて髭で攻めようとしたら、ピントも濃い~んすよ。髭が濃い~んすよアイツ」
ナラ「さあちょっと試合のお話、もちろん全試合ベンチ入りしていると言うことでそんな話も伺っていきたいんですけども。先週ホームでの仙台戦も大事な試合だったと思ったんですけど、試合前ってもちろん勝ちましたけど相当なプレッシャーじゃないんですか?前の試合が残念なだけに」
加藤「そうですね。相手が1人少ない状況で(相手にとって)勝ちに等しい引き分けで、僕らは1人多い状況で負けに等しい引き分けだったので、その辺やはりみんなわかっているから、全員で今日は一瞬たりとも油断しないで戦い抜こうという気持でやっていきました」
ナラ「それであーいういい結果を最後の最後に逆転と言う形で、それで中いくつでやってますか?
加藤「中2日」
ナラ「2日とか、相当体力面と言うのは?」
加藤「みんな疲れてるんじゃないんですか」
ナラ「加藤選手は?もちろんいつ出るかわからないと言う状態でベンチに毎回入ってそのプレッシャーたるや出てる選手よりもある意味精神的な疲労というのはあるんじゃないのかって思って…」
加藤「いや、そんなことないです。いつ来るのかな?って思って待ってますけど。この前南さんちょっとぶつかって、終了前から出るのかなって思って。すごいスタッフに上げろ上げろって言われたんですけど、僕的にはスタッフが慌ててもってものすごい醒めた感じで準備していましたけど」
ナラ「醒めたと言う感じよりも落ち着いたっていう感じで静観してみていたんでしょうね」
加藤「そうです、落ち着いた!」
ナラ「そしてその後にはハードスケジュールの中愛媛戦がありました。これもいやあ選手たち、僕はテレビで見ていたんですけど非常に最初から疲れきっていて、あれ勝ちはリカルジーニョ左の隅にドーンと入りましたけどミドルシュートが、あれは大変な試合でしたね」
加藤「あれはリカルジーニョさまさまです。内容は負けに等しい試合ですよ内容には。勝ちをつかむことが大事ですから」
ナラ「そういう意味では本当に引き分けでも結果、引き分けになってしまうような試合でも勝てるという所はラッキーなことがあっても勝てるというのは、今何かバイオリズムというか波的には何かあるのかなという神秘的な物を感じません?僕はすごく向いてきてるかなという気に」
加藤「でも全体的には運は向いているのかなというのは思いますよね」
ナラ「その辺練習でも感じるんですか?」
加藤「いや、感じません」
ナラ「感じないんだ。怪我もね選手もいたりというときにこの前の鎌田選手のようにけっこうプレッシャーあった時に。僕ら冷や冷やして、若手の選手だから見ていたんですけどしっかり止められてたりとか」
加藤「そうですね、鎌は結構落ち着いていて全然試合とかも。あまり心配しなかったんですけど…。逆にこの前石川がスタメンをした時は逆に入れ込みすぎないかなと心配したんですけど、やっぱり少ないチャンスが回ってきたんでやってやろうという気持が前面に出ていたから良かったんじゃないですかね?」
ナラ「そうだね、いい結果あとは石崎監督の采配とかもあったかも知れないですけどね」
松本「追われる立場じゃないですか、それって感じます?
加藤「うーん、僕個人的には感じませんけど。チームではどうなんですかね、首位守ってやろうって気持は思いますね。2位とか3位とかの試合結果とか勝ち点差を気にしていますけど…」
松本「やっぱりね、だんだん勝ってもらうのが私たちにとっても当たり前になってきちゃってて」
ナラ「うーん、それ怖いしね」
松本「期待してしまうんですね、本当に」
加藤「そんなことないですよ。本当に一試合一試合いっぱいいっぱいですよ」
ナラ「追う方が楽でしょ?」
加藤「たぶんね」
ナラ「追われてずっと守らなきゃっていうプライドもあるし、そのプレッシャーたるや」
加藤「負けられないと言うのがなんか、引き分けでも全然、アーッという感じのがあるのでやっぱり追う方が楽だと思いますよ」
ナラ「2パート目では前回来てくれた桐畑選手が熱帯魚の話をしてましたけど、プライベートの話で盛り上がっていこうと思いますので」
加藤「いきましょう!」

-ここで曲&レイソル情報-

ナラ「さあカトゥー選手、いや加藤選手に今日は来て頂いてますけど、ずっと曲中何の話で盛り上がったか?3人みんな筋肉フェチで、加藤選手とにかく意識するのは?」
加藤「インナーマッスル」
ナラ「インナーマッスル、あれ体感なんって言うんですか?」
松本「体感トレーニング?」
加藤「はい、ですね」
ナラ「要はヨガとかではねよく使うバランスボールとかね。体の中。
なかなか外側だけでは鍛えられない筋肉ですけども、ここと何?」
加藤「肩甲骨周り」
ナラ「肩甲骨周りをすごく意識すると。その辺をちょっと話して行きたいですけど」
加藤「そうですね」
ナラ「そうですねって。今話したいんですけど…。肩甲骨とインナーマッスルというのはどういう関係が加藤選手の中にはあるんですか?」
加藤「体感トレーニングと言うのはやっぱり体感をしっかりしていないと末端の筋肉が思い通りにに動かせないということです。肩甲骨とか手足を動かすには、まず中心のコア。腹筋とか腰周りとかをしっかりしてから動かす!」
ナラ「動かすと言うことでね。もちろん加藤選手の愛読書はターザンでございますからね。またぜひ来た際にはそのトークで盛り上がいただきたいですけど、時間もそろそろなくなりましたリスナーの皆さん、そして会場の皆さん、サポーターの皆さんたくさん来ています。是非一言心に残るコメントをお願いします。加藤を出していきましょう、加藤を!応援しています!」
松本「私も応援します!」
とりあえず首位を走り続けているんですけど、まあこれから首位を走り続いていけば一番いいんですけど…。これから柏レイソルどうなるか、あと加藤はどうなるのか…。そういうのを見て行って下さい
ナラ「慎也的にはどうなんですか?どう加藤はなっていくんじゃないかと思いますか」
加藤「慎也的には加藤はこれからチャンスもあれば隙あらば!そんな感じで」
ナラ「なるほど!加藤は格好いいですよね!またいい話聞かせてください!ありがとうございました」
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